
田町三田駅前内科呼吸器内科・アレルギー科院長
勤務2年目 関口医師
A.以前は大学病院にて勤務しておりました。呼吸器科を専門に、感染症や慢性疾患など治療の最前線でさまざまな経験を積んでまいりましたが、中でもアレルギーにまつわる研究には特に力を入れて取り組んできました。例えば小さなお子さんからご高齢の方まで患者数の多い疾患のひとつに喘息があります。呼吸困難や激しい咳込みが特徴的な病気ですが、実は喘息患者さんにとって一番お辛いことは日常的にさいなまれる不安なお気持ちとの戦いではないでしょうか。喘息は一見症状が落ち着いたように見えても突然の発作が引き起こされる大変怖い病気です。そういった普段の生活の中に抱えられている問題を「もっと患者さんに近い場所で力強くお支えしたい」と考えるようになりました。そんなとき、こちらのクリニックと出会いました。
こちらには実に9割の患者さんが呼吸器に関するご相談で起こしになられます。これまで自分が培ってきた知識や経験を存分に活かした医療貢献ができる期待とともに、さらに専門性高い技術が磨かれる場所だと感じました。また、ともに働くスタッフの皆さんがそれぞれ医療人としての高い意識と誇りを持ち、日々真摯に患者さんと向きあわれている姿に感銘を受けたこともこちらを選んだ大きな理由のひとつです。
A.私が院長を務める田町院はオフィス街にあるため、ビジネスマンやOLさんなど働き盛りの患者さんが多い印象です。一方、五反田院には小児科が併設されていることもあって、小さなお子さんからご高齢の方までご家族皆さんで通院いただくケースが多いですね。それぞれの患者さんが私たちに期待されていることを正しく理解し、スピード感を持って改善へと導くことを第一とした診療を心がけています。
中でも私が特に大切にしていることは患者さんとの対話です。しっかりと目線を合わせて、丁寧に患者さんの声に耳を傾けること。発する言葉の中には治療に対する重要なヒントが隠れているだけでなく、ご事情や生活背景なども見えてきます。もちろん医師として、これまでの経験や医学的見地から「こうあるべき」といったある種の治療モデルをいくつか提示することもできますが、症状や程度が患者さんごとに複雑に異なっているように治療プランも千差万別です。可能な限りその方にぴったりとフィットした個別性の高い治療プランを提案したいと願いますし、患者さん側も「良くなった」と少しでも早く実感いただけることが何よりも大切なことではないでしょうか。そういった意味でも臨機応変にスピード感を意識した治療のご提案を私はいつも心がけるように努力しております。
A.やはり自分の見立て通りに薬が効いたり、患者さんから「良くなった!」「ありがとう」などといった感謝の言葉をいただくときなどはとても嬉しいですね。「他の病院をいくつも回ったけど全然良くならなくてこちらに来ました」とご相談いただく患者さんも実は当院では少なくなく、そういった方々に対して良い結果を出せたときには医師としてのやりがいを強く感じます。一般的なクリニックに比べ、当院では呼吸器に特化した専門性の高い検査機器が豊富に取り揃えられており、より精度高く、質の高い医療を合言葉にスタッフ側もさまざまな可能性を考えたベストな診療を展開しています。そういったみんなの努力が実を結ぶ瞬間には何にも代えがたい大きな喜びを感じますね。
A.大学病院時代と比べると、患者さんとの距離感は圧倒的に近く感じられるようになりました。こちら側の意見を一方的に押し付けるのではなく、患者さんとしっかりと目線を合わせ、二人三脚でより良い治療法を模索していくという本来の医療のあり方を深く考えられる自分に成長しました。距離感が近い分、こちら側の言葉の選び方や接遇などもあらためて反省する機会も多くありましたし、学びの場が意識的に設けられている職場環境であることも自分にとっては大変ありがたく、日々たくさんの発見があって新鮮な気持ちで仕事に向きあえています。
A.例えば普通のクリニックでは難しいとされる検査機器の導入なども、今後積極的に検討していきたいですね。コロナ禍を経て、呼吸器に不安を抱えられている患者さんが年々増えてきている印象があります。感染症への不安や流行の波もメディアで大きく取り沙汰されるようにもなりましたから、少しでも不安を感じている場合にはしっかりと診断をつけて、改善への道しるべを指し示すことができればと思います。
A.誰もがフランクに自分の意見を言い合える風通しの良い職場です。チームワークに熱く、情報交換や知識をブラッシュアップする機会も積極的に設けられています。例えば朝のミーティングでは持ち回りで課題発表する時間が設けられていますし、私も月に一度は医学に関する勉強会を企画しています。自分が面白いと思って興味を持ったことを掘り下げ、得た情報をみんなにシェアする。そういった前向きな思いが積み重なって活き活きとしたエネルギーを体感できる職場です。
A.呼吸器科・内科・アレルギー科・小児科などそれぞれ専門のドクターが在籍するクリニックです。臨床経験豊富で、資格取得などスキルアップを図りたい方には特にオススメですが、もちろん経験が浅い方にも研修体制は万全です!入職後は一対一で専任の指導スタッフがつき、不安がなくなるまで手厚くサポートいたします。評価項目も明確に整備されていて、個々が自分の強みを活かしながら高い目標を持って活躍できています。事務職の方も受付や会計業務に加え、マーケティングや広報などといった幅広い仕事を経験することができます。
医療の現場は一人だけの力ではどうにもならないことばかりです。だからこそチームワークや柔軟性のある発想をスタッフ一人一人がとても大切にしています。困ったことがあれば自然と手を差し伸べてくれる優しい仲間たちばかりです。ぜひ私たちと一緒に働いてみませんか?

田町三田駅前内科呼吸器内科・アレルギー科院長
勤務2年目 関口医師
A.以前は大学病院にて勤務しておりました。呼吸器科を専門に、感染症や慢性疾患など治療の最前線でさまざまな経験を積んでまいりましたが、中でもアレルギーにまつわる研究には特に力を入れて取り組んできました。例えば小さなお子さんからご高齢の方まで患者数の多い疾患のひとつに喘息があります。呼吸困難や激しい咳込みが特徴的な病気ですが、実は喘息患者さんにとって一番お辛いことは日常的にさいなまれる不安なお気持ちとの戦いではないでしょうか。喘息は一見症状が落ち着いたように見えても突然の発作が引き起こされる大変怖い病気です。そういった普段の生活の中に抱えられている問題を「もっと患者さんに近い場所で力強くお支えしたい」と考えるようになりました。そんなとき、こちらのクリニックと出会いました。
こちらには実に9割の患者さんが呼吸器に関するご相談で起こしになられます。これまで自分が培ってきた知識や経験を存分に活かした医療貢献ができる期待とともに、さらに専門性高い技術が磨かれる場所だと感じました。また、ともに働くスタッフの皆さんがそれぞれ医療人としての高い意識と誇りを持ち、日々真摯に患者さんと向きあわれている姿に感銘を受けたこともこちらを選んだ大きな理由のひとつです。
A.私が院長を務める田町院はオフィス街にあるため、ビジネスマンやOLさんなど働き盛りの患者さんが多い印象です。一方、五反田院には小児科が併設されていることもあって、小さなお子さんからご高齢の方までご家族皆さんで通院いただくケースが多いですね。それぞれの患者さんが私たちに期待されていることを正しく理解し、スピード感を持って改善へと導くことを第一とした診療を心がけています。
中でも私が特に大切にしていることは患者さんとの対話です。しっかりと目線を合わせて、丁寧に患者さんの声に耳を傾けること。発する言葉の中には治療に対する重要なヒントが隠れているだけでなく、ご事情や生活背景なども見えてきます。もちろん医師として、これまでの経験や医学的見地から「こうあるべき」といったある種の治療モデルをいくつか提示することもできますが、症状や程度が患者さんごとに複雑に異なっているように治療プランも千差万別です。可能な限りその方にぴったりとフィットした個別性の高い治療プランを提案したいと願いますし、患者さん側も「良くなった」と少しでも早く実感いただけることが何よりも大切なことではないでしょうか。そういった意味でも臨機応変にスピード感を意識した治療のご提案を私はいつも心がけるように努力しております。
A.やはり自分の見立て通りに薬が効いたり、患者さんから「良くなった!」「ありがとう」などといった感謝の言葉をいただくときなどはとても嬉しいですね。「他の病院をいくつも回ったけど全然良くならなくてこちらに来ました」とご相談いただく患者さんも実は当院では少なくなく、そういった方々に対して良い結果を出せたときには医師としてのやりがいを強く感じます。一般的なクリニックに比べ、当院では呼吸器に特化した専門性の高い検査機器が豊富に取り揃えられており、より精度高く、質の高い医療を合言葉にスタッフ側もさまざまな可能性を考えたベストな診療を展開しています。そういったみんなの努力が実を結ぶ瞬間には何にも代えがたい大きな喜びを感じますね。
A.大学病院時代と比べると、患者さんとの距離感は圧倒的に近く感じられるようになりました。こちら側の意見を一方的に押し付けるのではなく、患者さんとしっかりと目線を合わせ、二人三脚でより良い治療法を模索していくという本来の医療のあり方を深く考えられる自分に成長しました。距離感が近い分、こちら側の言葉の選び方や接遇などもあらためて反省する機会も多くありましたし、学びの場が意識的に設けられている職場環境であることも自分にとっては大変ありがたく、日々たくさんの発見があって新鮮な気持ちで仕事に向きあえています。
A.例えば普通のクリニックでは難しいとされる検査機器の導入なども、今後積極的に検討していきたいですね。コロナ禍を経て、呼吸器に不安を抱えられている患者さんが年々増えてきている印象があります。感染症への不安や流行の波もメディアで大きく取り沙汰されるようにもなりましたから、少しでも不安を感じている場合にはしっかりと診断をつけて、改善への道しるべを指し示すことができればと思います。
A.誰もがフランクに自分の意見を言い合える風通しの良い職場です。チームワークに熱く、情報交換や知識をブラッシュアップする機会も積極的に設けられています。例えば朝のミーティングでは持ち回りで課題発表する時間が設けられていますし、私も月に一度は医学に関する勉強会を企画しています。自分が面白いと思って興味を持ったことを掘り下げ、得た情報をみんなにシェアする。そういった前向きな思いが積み重なって活き活きとしたエネルギーを体感できる職場です。
A.呼吸器科・内科・アレルギー科・小児科などそれぞれ専門のドクターが在籍するクリニックです。臨床経験豊富で、資格取得などスキルアップを図りたい方には特にオススメですが、もちろん経験が浅い方にも研修体制は万全です!入職後は一対一で専任の指導スタッフがつき、不安がなくなるまで手厚くサポートいたします。評価項目も明確に整備されていて、個々が自分の強みを活かしながら高い目標を持って活躍できています。事務職の方も受付や会計業務に加え、マーケティングや広報などといった幅広い仕事を経験することができます。
医療の現場は一人だけの力ではどうにもならないことばかりです。だからこそチームワークや柔軟性のある発想をスタッフ一人一人がとても大切にしています。困ったことがあれば自然と手を差し伸べてくれる優しい仲間たちばかりです。ぜひ私たちと一緒に働いてみませんか?
A.ホームページを見てクリニックの理念に心惹かれました。
・スタッフ全員で患者さんを「みる」
・患者さんの幸せにつなげていく医療
・スタッフにとってやりがいを感じられる職場づくり
このクリニックの理念が自分の働きたい職場のイメージ通りだったので面接を受けました。
A.看護師として1年くらいのブランクがあったのです。医療の現場は1度離れてしまうと日々スキルUPが必要な仕事でもありそこがとても不安でした。
しかし、面接のときにスキルや知識も大切ですが、何よりも大切にしたいのは「患者さんを大切に想う気持ち」だというお話を伺い感動しました。
マニュアルもあり、周りもしっかりサポートしていくので心配しないで・・・と言ってもらえたのです。
ブランクがある私としてはこの言葉は、本当に安心感を覚えました、そしてぜひこの職場で働きたいと思い決めました。
A.仕事に対する意識や視野が広がったということです。当会ではミーティングの時間があります。
スタッフ全員が仕事の問題点や、クリニックに対し気が付いたことを話し合います。
「どうしたら患者さんにもっと気持ちよく接してあげられるのだろう」「仕事の流れがスムーズに行くにはこうしよう」などいろいろです。
入った当初は、みんなが活発に発言している姿に驚き、自分もクリニックや患者さんのために貢献するにはどうしたらよいかということを考えるようになりました。
その点はすごく自分自身が変わり成長した部分だと感じています。
A.職種の垣根を超えた意見交換ができる風通しの良い職場ということです。
医療現場では「ちょっと話しづらいな」「いま忙しそうだから声掛けたらまずいかな」など、本当は話した方が良い場面でも気を使い言えない場面が多々あると思います。
しかし当会は、スタッフ全員で問題点を考えるというスタイルなので、その場で意見交換がすぐできるので問題解決も早く、周りとの共有がしっかりできるのです。
そんな部分に魅力を感じていただける人は、多いのではないかと思います。
A.外部から講師を招いての接遇マナー研修があることだと思います。
接遇マナーでは、一般常識的な「身だしなみ」や「挨拶」「言葉の使い方」などの受け答えはもちろん、働くということの考え方も含め人間としてスキルアップできる研修を設けています。
医療以外の研修を受けたのは初めてで、自分磨きのためにもすごく役立っています。
A.以前からクリニックのような患者さんを身近に感じられる地域医療の分野に携わりたいという考えがあり、求人を拝見し大学病院から転職しました。
脳神経外科に5年勤務したのですが、外科以外の内科や小児科といった分野でも勉強してみたいと考えていたことも当院を受けてみようと思った理由の1つです。
A.自分が理想とする「患者さんに寄り添った医療」ができるというところが決め手でした。
規模の大きな病院だと、なかなか十分な「寄り添い」を行うことは難しいと感じていたこと、自分自身が本当に行いたいことは地域の人たちのために寄り添う看護だということを面接時にお話ししました。
すると理事長先生が目指している医療も同様だということを伺ってとても共感したのです。
理念に「患者」「地域」「スタッフ」がみんなハッピーになることができる医療というのがありますが、まさしく私の理想に近い医療だったからです。
A.一番変わったと思うことは、地域のため・クリニックのため・自分と仲間のために何ができるのかというのを常に考えながら動くようになったことだと思います。
以前は、医療のことだけを考え動いていたように思います。
こちらに入職してからは、スタッフ同士の距離が近いので良い意味でなんでも言い合えるということもあり、違った意見にも触れながら、広い視野で物事を捉えられる自分になったと感じています。
A.医療技術のスキルはもちろんですが、呼吸器内科を中心とした内科全般の知識、小児科の医療知識などを深めることが出来ますので意欲的に勉強したいと考えている方には、とてもおすすめできるクリニックだと思います。
また、接遇マナー研修というものを定期的に行っているので、社会人としてのスキルの向上も同時に図れるという所が他のクリニックと大きく違うと思います。
接遇マナー研修では、接する相手に気持ちよくいていただくにはどうしたら良いか、自分が気持ちよく働くにはどうしたらよいかなどを含め普段忘れがちなことを改めて考える場として自分自身のブラッシュアップにも、とてもプラスになっています。
A.「よりよい医療はどういうものか」ということを考えながら身に着けていくことが出来る職場、またそういうことができる環境があるというのがこのクリニックの一番良いところだと思います。
私のように、地域医療、患者さんと近い距離での医療に興味がある方には、ぜひ一緒に働きましょうといいたいです。
A.眼科で8年間医療事務を経験、しだいに他の診療科目にも携わってみたいと考えるようになりました。
転職サイトで検索し、こちらのクリニックにたどり着きました。
自分がかかわってみたいと考えていた内科・小児科・呼吸器科・アレルギー科などが揃っていたということもこの職場を選ぶきっかけでした。
A.面接で理事長先生からお話を伺った時です。
「患者さんに寄り添った医療」「スタッフ全員で患者さんを支える」「スタッフみんなが問題意識をもち前向きに仕事に取り組む」などの考えを聞き、クリニックを一緒に育て上げていきたいという情熱を感じ、とても共感しました。
経営者や上司など上の方と自分の考えに距離感があると、どうしても働いていて不安になることがあると思うのです。
しかし同じベクトルだと安心感があります。自分もこのクリニックの一員となり働いてみたいとその時に思いました。
A.何事にもプラス思考で前向きに物事を捉えられるようになったことです。
自分は性格的にあれこれ考えてしまい「後を引く」タイプの人間でした。しかし当院に入職してから切り替えて考えるプラス思考に代わりました。
常にミーティングで相談できるという環境、みんなで問題解決をして向き合っていくという取り組み方や精神のなかで働きだしたおかげだと思っています。
考え方が変わると日々の生活も明るく楽しくなる気がしています。
A.院内の雰囲気がとても良いということに尽きるかなと思っています。
普通、病院やクリニックでは「業務は業務」「医療関係は医療関係」というように若干の障壁のようなものがあると思っているのですが、当院はそれが全くありません。
理事長先生の「協働の精神」のもと、仲間同士助け合いながら仕事に取り組んでいくという姿勢が浸透しているからだと思っています。
A.職場の仲間を支えていきたいという思いを抱かせてくれたところです。
私は年齢的には周りのみんなより年上のお姉さんなのですが、周りのスタッフみんなに支えられながら日々過ごしていると感じています。
自分が忙しいときは「連携プレー」で助けてくれますし、ミーティングでも意見を否定されることは全くなく「やってみよう」と意欲的に周りが取り上げてくれるのです。
その雰囲気の中で私も自然に「素直な心」で仕事に取り組むことができるようになりました。
今まで、あまり思わなかった「周りの仲間を自分も支えていきたい」と思えるようになったのは、この職場でしか得られない素敵なことだと感じています。
そして同時にそう思わせてくれるスタッフにとても感謝しています。
A.コロナ後の2年間営業事務に転職し務めていました。
しかし、どうしても医療事務の仕事に戻りたいと考え、転職サイトで再就職先を探していたところで、こちらのクリニックと出会いました。
当院のサイトからスタッフの皆さんが明るく楽しそうだということや当院の方針などにも興味を惹かれて応募しました。
A.決め手は2つありました。
コロナ前には、総合クリニックで医療事務の仕事をしていました。こちらのクリニックも小児から大人までの総合クリニックなので、以前の知識を生かせるのではないかというのが決め手の1つでした。
また、面接のときの院長先生の明るく朗らかな、お人柄がすごく心に残りました。緊張してうまく話せない場面も多々あったのですが、笑顔を絶やさす私の話を聞いてくださいました。
このような人のもとで働けたらいいなと思ったことが、こちらを選んだもう1つの理由です。
A.連携力や報連相がより自分の中で深まったと感じています。
以前の自分が出来ていなかったというわけではありませんが、周りのスタッフがコミュニケーション力に長けているので、自然と自分もそうなりますし、大切なことだと実感しています。
自分の職種ではないことのフォローも気が付いたら行っている自分がいたりして、この辺がグッと成長しているなと感じる部分でもあります。
A.クリニック名の「ハピコワ」という名前の通り「ハッピーなクリニック」ですと言いたいです。
月1回のランチ会なども催されて、スタッフ同士がとても仲が良いので本当に働きやすい職場です。
仕事もプライベートも楽しく充実した毎日を送りたいと考えている方にぜひいらしていただきたいです。
A.繰り返しになってしまうかもしれませんが、スタッフ同士の連携力とチームワークがとても良い職場だと思います。
常に自分たちの意見が言いやすい雰囲気を作ってくれているので、周りとのコミュニケーションが取りやすいのです。
院長先生の細かい配慮でチームワークが向上するのではないかなと働いていて強く感じています。
A.転職サイトで医療事務の仕事を探して、本当に色々な医療機関を検索しました。
いまひとつピンと来るところがなかったのですが、当会のサイトを見て士気が高い感じに好感を持ちぜひ面接を受けてみたいと感じました。
A.面接の際、理事長先生のエネルギッシュで明るい人柄に接し、話すことがあまり得意ではない私が、とても話しやすかったということを記憶しています。
この時、明るい笑顔が似合う人のもとで働けたらいいなと思い、入職を決めました。
A.医療事務の経験は、整形で1年程度しかありませんでした。しかし入職してからレセプト関係の知識が増え仕事をすることが楽しみに変わってきたのを嬉しく感じています。
また、接遇マナー研修という一般企業でいうビジネスマナー的な研修があります。
医療の知識だけでなく社会人として向上できるようなマナーも一緒に身に着けられることで本当に自己成長につながっていると感じています。
A.「患者さんファースト」で患者さんのためにという思いが深いクリニックです。
患者さんの思いを大切にして、かつ地域医療として私たちは何を提供すべきなのかを考えさせてくれる職場です。
患者さんと近い距離での医療をしたいと考えている人におすすめできると思っています。
A.スタッフの向上心が高く、意見やアイディアが飛び交う職場なので自然と発言が苦手な自分も意識が変わり色々考えて意見を出すようになってきたのです。
以前の自分には、見られない姿だと思います。
意欲のあるスタッフと出会える、新しい自分と出会える、そして自己成長が大きくできる職場なのではないかと思っています。